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風邪

ここ数日風邪っぽかったのが悪化('A`) マスクつけるのが遅すぎたかも。
今週末は映画行きたかったけどとりあえず寝ま…。

PSP『ユグドラ・ユニオン』
16面まで進めたところでネット見たら、13面でPSP版追加イベントを見ていないと新キャラを仲間にできないらしくて12面のセーブデータからやり直し決定。ギャース。

PSP版楽しすぎ、特にステージ途中セーブがあるのが超最高。元々詰め将棋的ゲームの割に乱数の影響が大きすぎるのが不満点だったけど、今回は変なアクシデント(武器奪えないキャラがクリティカルでボス倒してしまうとか)に悩まされず作戦に集中できるのが良いです。

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PSPゆぐゆぐ

PSP『ユグドラ・ユニオン』
ゲットして7面までプレイ。体験版が楽勝だったのでサクサク進めるかと思いきや、戦闘中の敵が硬くなって難易度上がってました。特に3面ユーディがGBA版以上にきつかった。
ただ、ユーディやアイギナがタイマンでやけに強いかわりに連戦で突然弱くなるあたりからすると今回はリーダーの士気ダメージは許容して後続で勝ちを狙う戦法推奨なのかも。(PSP版はレベルアップ時に士気が回復するので多少食らっても回復アイテム使わずリカバリーできるし。)

乱数ひとつで戦略が吹っ飛ぶ豪快バランスは相変わらずだけど、戦闘早送り・途中セーブ・ソフトリセット・ステージリトライ完備で環境は格段に快適になってるので(3面武器狙いを例にとると、GBA版はユーディやアイギナ戦でしくじるたびにデュラン助けるとこからやり直しだった('A`))今回の一周はそれほどきつくなさそう。


360『アサシンクリード』
後半戦突入。ここ数面のありがちパターン↓

 ターゲット発見ソロリソロリ
  ↓
 「ねえダンナ、恵んでおくれよー」「ちょ」
  ↓
 「アサシンだ!生かして帰すな!」
  ↓
 無双/(^o^)\

うまくやれば一撃で暗殺できるはずなんだけどコツが掴めない…。

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最近漫画ほか

単行本とかー

『累(かさね)』#2
「真景累ヶ淵」という怪談噺の劇画化。微妙に木版画っぽい味のある絵が好きで買ってるけど、本当オーソドックスな怪談で予備知識なくても目先のイベントがいちいち想像ついてしまうのがちょっと物足りないところ。今のところは同作者オリジナルの『呪画』シリーズのほうが気に入ってます。

『危機之助御免』#3
第一部完でがっかりしたら、3月から電撃黒マ王で連載再開だとか。ふしぎ!
メディアワークスへの移籍でなんかこれから色々と商品展開が来そうな予感が。


雑誌とかー

『ジャンプSQ』#3
ざっと読み終わって「あれ、この雑誌って何目当てに買ってたっけ…」としばらく考えて初めて和月が落ちてることに気付きました。ギャース。
前号で「もう1~2回進まないと面白いかわからない」と書いた『TISTA』は今回の読んだらあと5回くらい進まないとわからない気がしてきたし本当どうしたもんかと思ったら『メグ・ライアンの君』という新人読切がかなり面白かったです。なんという伏兵。

『コミックエール!』#4
公式見たらキャッチコピーが「ピュアでキュートな男の子向け少女まんが誌」から「男の子のためのピュアでキュートな少女マンガ誌」に。

 Q:ワシらはピュアでないというのか。
 A:せめて男の子になってから来い阿呆。

創刊号の時に「コピーの割に少女漫画っぽくない」的に書いたけど、今はそれと逆に、中身は一目でそれとわかる少女漫画を増やしつつ表紙はそう見えない方向に持って行ってる感じ(隔月刊になってから「少女まんが」というフレーズは背表紙に小さく書かてれるだけ)。前より格段に買いやすくなった点はナイス戦略と言わざるをえません。

今号では「すいーとりぼん」が突如拙者の中でブレイク。前号までは普通に読んでたのに今回の話だけもの凄いヘビーローテーションしてます。このトキメキは一体。
今のところ「いすずさんフルスロットル」と今号休みの「リスランタンプティフルール」は単行本出たら購入予定だけど、そこにまた1つ追加せねば。


アニメとかー

●先週のガンダム00視聴。
コーラサワーがヴァーチェの初弾かわしたのに度肝を抜かれました。部下に「当たるなよ!」と言ってるのを見てピエロフラグktkrと思ったけどやればできる子なのか!

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ダラダラダラダr

土日はひたすら休養してました。先週温泉に参加し損なったので代わりにジム行って長湯してきたけどそれ以外は一切外出せずダラダラと。

『仮面ライダー電王』最終回。
イマイチよくわかってない点があるものの(ハナの元いた時間についてとか良太郎がパス返した理由とか)、各キャラの結末を中心にして見ればきっちり納得できる良い終わり方だったと思います。今回は侑斗デネブ組が特に泣けた。
公式のスタッフコメントの「重大発表s(複数形)があるはず」が気になる…「DVDには真・最終回を収録」とか「新作エピソード製作中」とかだといいんですが。

●原作の評判良くて気になってた『狼と香辛料』すっかり録画セット忘れてました。断片的な情報を総合すると全裸のケモ耳娘が田中邦衛のような口調で相場の仕組みについて易しく解説してくれるらしいのですが惜しいことをした。

●360『オメガファイブ』再開してとりあえず全キャラコンティニュー有りクリア。もうちょっと4面こなせばTEMPESTで1コインできそう。
全4面というのは拍子抜けだったけど、各面がちょっと長めなのでプレイ時間的にはちょうどいいくらいかと。

●360『アサシンクリード』もストーリーが気になるので再開。
今のところどの街に行ってもやる事は同じで単調といえば単調、気楽といえば気楽。
あと暗殺実行前に必ずそのエリアのサブイベント(市民救出とか)&ビューポイントを全部こなすことに決めたら、なんかプチプチを潰すのに近い類の楽しさがじわじわと。

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落ち着いた・ユグドラ勇者パタ

ようやっと一段落、完全終了ではないけど当分土日出勤は無いはず。
プチ打ち上げの二日酔いで死にそうなので今日はこれあげてダウンしますイタタタタ。


●ここ一週間の通勤ゲーダイジェスト。

・GBA『ユグドラ・ユニオン』
自分の成長ぶりを確認すべく二周目開始してみたところ3面アイギナ武器ドロップ狙いの安定パターン発見。
一周目ではここの運任せリトライ地獄のおかげでマゾゲーという印象がついたんだけど、戦い方工夫すればタイマンでも普通に勝てるようにできてたっぽい。

あとPSP体験版もう一度やってみたけど、3面でデュラン囲んでる部隊の隊長がプロテクト属性(殺せないキャラ)じゃなくなってるっすね。ステージ中セーブがあるだけでもGBA版より全然楽そうだけどステージ難易度自体も下げられてるのかも。


・PSP『パタポン』(ITmediaレビュー)と『勇者のくせになまいきだ』(GAME WATCHレビュー)、どっちか悩んだ末両方購入しました。

パタポンは砂漠越えたところで中断。リズムに合わせてコマンドを入力し続けるというネタは面白いんだけど、中身自体は攻略方法が一目でわかる「ゲームらしいゲーム」なので、コマンド入力自体を楽しめないと単に旧来のゲームを面倒くさくしただけに感じられてしまうのが難点。このリズムに没入できる人であれば問題なく楽しめそうなんですが。

勇者はステージ5(3人相手)で詰まり中。こちらは「ダンジョンの生態系に干渉して強い魔物を増やしていく」という掴みどころのないゲームで、さらに魔物同士に食物連鎖の関係があったり序盤ステージの戦略がその後のステージ展開に影響したりと色々な要素が絡んできて攻略は現状かなり手探り状態。
まだ計画的にプレイできるレベルまではいってないけど(養分集めからしてほとんど運任せ…)、ダンジョンの掘り方や重視する魔物によって毎回違った展開が見られて楽しいです。小ネタだらけのテキストも面白い。

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ユグドラおわた・オメガファイブ

またしばらくネット落ち気味になります。ていうかなってます。多分来週半ばには落ち着く予定…

GBA『ユグドラ・ユニオン』
かなーり前に宣言したとおり最後までノーリトライ縛りでクリアしました。
Dempa080109
リンクやカード成長などシステム面はかなりよくできてて面白いけど、たまに実際に戦ってHP0にするまで判別がつかない無敵エネミーがいたり戦闘結果に結構運が絡んだり(敵のクリティカル一発でステージやり直しとかザラ)でそこそこ心の強い人向け。ただ、リトライすれば敵が弱くなるので行き当たりばったりでも粘ればクリアできる…はず。

PSP版はステージ途中の中断データをとっておける(再開時に自動で消されない)らしいし後半の殺伐とした展開をボイス付きでプレイしてみたくもあるので多分そっちでもう1周はすると思います。期待。

●360ライブアーケードの『オメガファイブ』面白い。
内容自体は古き良きギミック横シューで攻略も「とりあえず敵の攻撃覚えろ、な?」という感じだけど、プレイするたびに確実に先に進めるようになる感覚がメガドラのサンダーフォースとか思い起こさせて老骨的にたまらんです。グラフィックは超綺麗だし音楽も渋くて素敵。本当たまらん。
ところでオヤジの青ウエポンが放尿にしか見えない。

『ガンスリ2』、前作の見る影もなさっぷりに萌えた。そのうち福引で温泉が当たる話とか是非やっていただきたく。

●最新号に『孤独のグルメ』(←Amazon)特別編が載ってるということでSPA!購入、病院食に対しても相変わらずいい感じのリアクションで噴いた。
春に出る新装版には多分この特別編が追加収録されてるんでしょうね。

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再放送エヴァ・MIAB

BS11で再放送始まったTVエヴァ1話目を消化。
今観ると絵や画質が記憶よりも懐かしめな感じでちょっと驚いた。昔TVマクロスでも記憶との落差に愕然としたけどまさかエヴァで(程度は遥かに軽いとはいえ)同じような印象を受けるとは。

続けて今流してるガンダム00は現時点では10年後に落差を感じるとは思えないけど、これも放映終了後に脳内で美化されてギャップが生まれていくのかも。
それとも(デジタル化で画質劣化が無くなってる事も考えると)リバイバル放映でギャップを感じる時代はもう終わってるんですかね。


●数ヶ月前にAmazon注文したmind.in.a.boxのアルバムが一向に入荷しないので在庫のある海外ショップに切り替え。
曲調がツボなのでアーティストについて調べてみたところ、曲担当のStefan Poissはゲームミュージックのコンポーザー出身らしくてなんか納得。

 『Parsec』 Trailer 2 (1999)(youtube)

冒頭の曲聴いた感じ芸風は変わってないみたいで。

ちょっと謎なのが詞を担当するMarkus Hadwiger。『Parsec』に同姓同名の3Dプログラマーがいるんだけど、その人はMIABのデビュー(2002年)より後の2006年にCG関連の技術書(←Amazon)を出版しているという…もし同一人物が掛け持ちでやってるとしたら凄すぎる。

#1/7追記。さらに名前検索したら、VORCチップチューン辞典の『Blubb2 Soundcard』の項にHadwiger氏の名前がΣ これはかなり「らしい」経歴かも。

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コミケ6日目にして1日目

●ひゃあ、もう我慢できねぇ!私自らが出る! とばかりに午前中から池袋の虎に突貫。そのまま秋葉原でkou先輩&月咬どのと合流して夕方までヘニョヘニョと食事雑談して再度メロンと虎に突貫してカオス館で洋ゲーチェキしてサンオーでPSPユグドラ12RIVENの予約した後さらに御徒町で買い物や贈答品の申し込みして帰ってきました。足が!腰が!

リアル知人やmixiつながりの方の委託本は帰宅後の虎通販と合わせて大体カバー完了(あとは委託待ちと売り切れかなぁ…)、さらに東方やP3などの良さげな本もつまんで来てホクホク状態ですよ。
#しかし店内の大混雑&レジの大行列はさすがコミケ後正月…店内にいるだけでえらい消耗した(;´∀`)


●電車でGBAユグドラ再開してます。そろそろ終盤で、リトライ回数0で進んだ証「エクスカリバー」はゲット済み。
Dempa080103
転職ユグドラ+専用必殺技のジハードが強力すぎて( ゚д゚)ポカーン
無敵状態の敵を「敵を一人残らず倒す」必殺技で撃破とかお前はどこの海馬かと。

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あけましてしまし

あけ、あけ、あけけけけけ(スクラッチ
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
Dempa080102
新年から裏街道直行でDJ MAXの『Luv Flow』のおにゃのこです。本物のワンピースの裾ははかぼちゃパンツ型なのですが横目で『頭文字D the Movie』観ながら描いてたら拓海パパがそっくり過ぎたショックでミニスカになってしまった。

●元旦から実家泊まってきました。3日で休み終了なので今晩リアル年賀状(今年は返信のみ…(;´Д`))出して明日は冬コミ新刊を探してさまよったり録画消化したり積みゲー崩したりしたい所存です。

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