« 開催…だと…? | トップページ | 最近単行本 »

ディケイド映画とかWATCHMENゲーム2とか

●地元でディケイド映画鑑賞。テレビ本編と話が合わない部分があったりライダーの強さ補正の差が異常だったりといった不満はあるけどストーリー中や戦闘中のサプライズ1つ1つは猛気に入りました(゚∀゚)=3 しかしテレビ本編はどう終わらせる気なんだこれ。
同時上映のシンケンジャーも時間が短いかわりテンポ良く見せ場が連続して面白かったー。でもあのキモい剣はどうに…おや、何だろう窓越しにグネグネ動く影が。


●PS3/360『WATCHMEN: The end is nigh Part 2』
プレイ開始、現在Chapter2。今回Chapter1だけで軽く1時間オーバー&景色も敵も全く変わり映えしないという超苦行仕様でかなりプレイが辛い(つ∀`) この調子で全6面は勘弁して欲しいけど5面以下だと今度は話がスカスカになりそうだしムムム。

ともあれまたクリアしたとこまで和訳アップ。誤訳は気付いたら直していきます。


●360マケプレにインディーズゲームが追加されたので目を引いたのをざっとプレイ。
いまのところ完全版をプレイしたいと思ったのは2つ。

「Nebulon」:ジオメトリウォーズ系。インディーズの体験版は一律でプレイ時間制限がかけられてるっぽいのですが、このゲームは最初ショボイ自機がだんだん火力上がって盛り上がってきたかなと思ったあたりでちょうど時間が切れるのが上手いです。(狙った結果なのかはわかりませんが)

「BIOLOGY BATTLE」:これもジオメトリウォーズ系、こちらは武器アイテムとか裏世界突入とかシステム的に派手。ゲーム中の脈絡ないメッセージ(「SUPER SAMURAI」「I'M YOUR COMPANION CUBE」「I'M KING OF WORLD」「YOU GOT A VOPAL BUNNY」などなど)がマニアックというか外人中二病的で面白い。


あと「麻雀三六荘」はメーカー製っぽい&値段800ゲイツという事で実質「マイクロソフトの審査を受けてないXBLA」として見ると微妙だけど、これから変なバグが出なければ箱で初めてまともに対戦できる日本ルールの麻雀ゲームになるので存在価値は充分かと。

ギャル横シューの「クレッシェンドシンフォニー」はシューティングとして見るとα版としか思えないけど、制作サークルの他作品見た感じではどうも最初からミニゲームのつもりで作ってるっぽい。インディーズゲームのボリュームがピンキリなのは当然なので、紹介画面の時点でおおよそのボリュームが把握できるような仕組みがあるといいんですが。

|

« 開催…だと…? | トップページ | 最近単行本 »

ゲーム」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 開催…だと…? | トップページ | 最近単行本 »