« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

ゆぐゆぐ雑記

●PSP『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』(ユグドラ編)
アイテムコンプのシビアなステージ14を絶賛やり直し中。安西先生ソフトリセットが欲しいです

Dempa100428_0
覇王様がやる気出した…! 相手は死ぬ

Dempa100428_1
ですよねー

ユグドラ編のステージや登場騎士は完全にマリア編(赤シナリオ)と同じっぽいけどクリアしても青シナリオはオープンしないらしく、青シナリオのエルマペルケたんを高解像度で拝めるのは3周目ということに…遠い遠すぎる(;´∀`)

| | コメント (1)

ブンドド雑記

●ROBOT魂オーライザーが再販されたー
Dempa100427_0 Dempa100427_1
本体買ってから半年たってようやくダブルオーライザー完成。(セブンソードから換装したダブルオー本体+オーライザー+魂ウェブ限定のGNソードIII) 俺達は僕たちは2人で1人の機動戦士( ^ω^)

Dempa100427_2 Dempa100427_3 Dempa100427_4
セブンソード装備と同時装着で無駄に殺る気満々な感じに。両津!両津はどこだ!

PSP『武装神姫バトルマスターズ』新キャラ紹介(GAME Watch)
アークさんきたこれ。アークイーダが入らなければ性格がストラーフ零っぽくなって脳内株ダダ上がりの黒子mkIIでいくつもりだったけどこれは選ばざるをえない…!
しかし1・2弾から一気にすっとばして7弾が来るとは意外…7弾まで全部入るということなのか本当にピンポイントにチョイスするのか気になりすぐる

PSP『ブレイズ・ユニオン』新キャラ(4Gamer)
発表済みのメインキャラはイマイチピンとこなかったけどサブキャラ良いな。前作は全員(一応)シリアスだったのでこういうイロモノ系キャラは差別化になっていいかも。

| | コメント (0)

続ゲ雑記

・PSP『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』
宝箱や燭台などの設置物だけでなく丸木橋からもキーアイテム出るのをすっかり忘れてて早速エリカとフランセを仲間にし損なったのでやり直し。仲間コンプにこだわらなくてもクリアできるゲームだけど経験者として悔しいので(つ∀`)

最初からやり直してみたところ、DL版でデモスキップしまくった時のサクサク度はDS版のそれにかなり近くて再プレイは苦にならないです。あとPSP版ユグドラもだったけどセーブデータをいくらでも作れるのはDS版に無い大きな利点。
(※4/25訂正:実際にセーブしてみたらユグドラと違ってセーブは3箇所まででしたm(__)m DS版(1箇所)よりはパワーアップしてますが)

しかし各ステージのナレーション(「それでも進むというのか…」みたいなの)は移植の際に校正するなりカットするなりして欲しかったなぁ…。あれ文体も苦しいけどステージ数が多すぎて無理矢理ネタをひねりだしてる感満点だしデモのテンポ悪くしてるし。デモスキップすればいい話ではあるけど。

・360『ケツイ 絆地獄たち EXTRA』
メニュー画面の操作性やロード時間が酷かった大往生EX(今回とは別の会社が移植担当)からうって変わり、コンフィグも各ゲームへの出入りもロード時間皆無の超快適っぷりであまりの落差に噴いた。見た目を思い切りシンプルにしてるのが大きいんだろうけどメニューまわりはデススマ~ガルーダIIよりサクサク。

新モードは一部の中型敵を破壊すると画面中の全敵弾が得点アイテムに変わるというもの。CAVE発売の虫姫IIやガルーダIIに較べると大人しめだけど、ガチ弾避けへの救済を入れつつ得点アイテムはインフレ気味にジャラジャラ出すという方向性は通じるものがあって良アレンジだと思います。

・360『レフト4デッド2』
有料DLCで新シナリオ(『The Passing』)配信。
ソロで1回クリアした限りでは『The Parish』で見たような地形が多くて目新しさが薄く、フィナーレのガソリン集め(市街の広範囲に散らばってる中から10個集めてくる)もソロだとかなり面倒で(マルチでもこう広いと手分けするのは危なそう)いまひとつかも。
とりあえず前作の主人公達と出会うイベントが最大の目当てだったのでその点では満足。

・360『skate3.』(←GameSpark)体験版
国内発売は発表されてないけど英語の体験版だけ来てた。
今回はマルチプレイでチームを組んで滑れるのが最大のウリで基本的な印象は2と代わり映えしないものの、スケボーから降りて歩く時の操作性がだいぶ改善されてますね。

あと高所から落ちて負傷した時、2ではグシャっと落ちた後に2D絵のステータス画面で骨折箇所が表示されてたのが、今回は着地と同時にプレイヤーモデルが透けて折れた骨を見せる演出に。骨の絵自体はマンガ的だけどかなり痛々しいなぁ…。

| | コメント (1)

ゲ雑記

●相変わらず携帯機中心で。ケツイは不在票入ってたでござる

・PSP『ゴッドイーター』
ヤタガラス真が加わって全属性のスナイパーとショートブレードのラインナップ完成、ミッションもDLCの単体討伐以外は全部シングルプレイでクリアできたのでここらで一段落として月末のDLCを待つことに。

・PSP『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』
特典目当てでUMD版買ったのですが、10秒近いロードが頻繁に入って俺のストレスがマッハ。インザナスレ見たらDL版は快適らしくてPSP版の追加要素自体は捨て難かったので急遽DL版に乗り換えました。
落としてみたら本当にロード時間ほぼ皆無…これUMD版にせめてメディアインストール付けられなかったのかなぁ。

タッチペンオンリーからガラッと変わった操作系については、慣れれば何とかなるもののかなり煩雑。特にステージのセットアップ中は目的の物体にカーソル合わせるのすら難儀で(Lボタン切り替えでカーソルの合う対象を「味方ユニットだけ」「オブジェクトだけ」のように絞り込めるのでこれも慣れれば許容範囲だけど)、正直「アナログで移動・○ボタンでタッチ」でDS版ベースにしたほうがマシだった気が…
(※4/23追記。慣れるまではきついけど、絞り込みを駆使できるようになればアナログで全操作するより快適な気がしてきました。)

全体的には、初プレイの人にはDS版を超推奨。PSP版はDS版を気に入った人が追加要素や強化されたAV面を楽しむファンアイテムとしては良い物だと思うけど初見でついていけるかはDS版以上に何とも言えませぬ(;´∀`) ツボにはまれば良いゲームなのですが。

自分的にはとりあえずユグドラシナリオでしばらく進めていきたく。最初の数面やった限りではステージ自体は本編のままでシナリオだけアナザーになってるようだけど何面まであるんだろう。

・360『ノーモア★ヒーローズ 英雄たちの楽園』
これまた長くて頻繁なロードがネック。据え置き機なら周囲にヒマを潰せるものもあるしロードの長さは我慢できなくもないかなと思ったけど、ノーモアスレ見たら本体にゴミキャッシュが溜まって他ゲームの動作まで不安定にさせるとの事で結局週末に手離しました。
ポリゴンデモシーンは凄く気に入って先が気になる感じだったのでもしパッチでバグが直れば買い戻すつもりですが果たして。

ときに中井和哉でチャンバラというと真っ先にムゲンさん思い出すけどサムライチャンプルーってBD化の話聞かないっすね。

| | コメント (0)

プチ雑記

●単行本続きとか。

『オールリーフ快進撃』(←まんが王倶楽部)
海野先生の一冊前の本。というか本当は新刊(←まんがの森)買ってくるはずのところを間違えたという(つ∀`) まあでもこの本も年末の仕事テンパりで完全に見落としてたので不幸中の幸いみたいな。

リーフ系アンソロからの再録集で、リーフ物は雫と痕しかやってないのですがお気楽ギャグノリに加えて世代を感じさせる小ネタがチョコチョコ絡めてあるので(雫・痕の初代DOS版がリアルタイムな世代的には)未プレイのゲームの漫画でも入りやすいですw 一番ツボったのは「異星の客」のオチだけど、そういえばグレイの連行写真って今でも世代共通なのかなぁ。

『アンブレラ・アカデミー 組曲「黙示録」』
ロック歌手のジェラルド・ウェイ原作のアメコミで、超能力少年少女のヒーローチーム(「No.1」~「No.7」)が10数年後に再結集し世界の危機と戦うという筋。
今のリアルヒーローに付き物のメンバー同士のドロドロした確執はあるものの、大筋はまっとうなヒーロー物で驚きの結末もなし。ただ、その結末に至るまでの話の流れや主人公達のキャラ造形(性格とか経歴的な意味で)がとても初原作とは思えない面白さでした。特に「No.5」を生み出した発想は凄いと思った。
一応この1冊で1エピソードは完結してるけど、過去のチーム解散の経緯(どうも何かの事件で「No.6」が死亡したのがきっかけらしい)をはじめ語られてない部分が気になるので続刊の邦訳にも期待したく。

『神のみぞ知るセカイ』#8
アニメ化決定だそうで楽しみすぐる。原作のカートゥーンっぽいSDシーン(というか主にSDエルシィ)がそれらしく動いてくれたら最高だけど果たして。
今巻のメイン話は高齢者が絡んでトーン的に落ち着いてた感じ。かわりに理想のギャルゲーを妄想する幕間話がまたはじけてたw

『ハヤテのごとく!』#23+#24
アーたん話クライマックス。もう何度目かの「暫定最終回」だけど、毎回ちゃんと連載の長さに合わせて盛り上がり具合をグレードアップさせてきてるのが見事だなぁと。ナギ母のヒキも気になる。

『我間乱』#5
なんだアンタ…変態か


●ゲーム進捗とか。

・360『ボーダーランズ』
Sledge戦手前まで。車が使えるようになると生身でかなり苦戦するレベルの敵をガンガン轢き殺せてしまうけどこれって何かペナルティあるのかなぁ。

・PSP『ゴッドイーター』
当初の目標装備は揃ったけど結局ヤタガラスに手を出す気に(;´∀`) ヤタガラス改(最強1歩前)の必要素材のうちレアな冠は全部揃ったのにそれほどレアでもない氷鎧が全く出ないという物欲センサーのフシギ。

・あとPSアーカイブスで『ゼロディバイド』と『ウルフファング』きてたのでゲト。
ウルフファングはPS版でもコンティニューごり押しプレイだったけどいまだにコツわからん。

| | コメント (3)

最近単行本

いくつか買えてないのですがとりあえず。

『タビと道づれ』#6(←公式がストーリーバレしてるので虎穴のキャンペーン記事)
最終巻。もう涙で前が見えない(つ∀`) きれいにまとまった因果関係といい(時系列でちょっとわからない部分があるけど)、各巻に盛り上がり所があって必ず続きが気になって仕方ないヒキで終わるという単行本1巻ごとの区切りを計算してるとしか思えない話運びといい背筋ゾクゾクでしたわ。ラストの一言までが見事すぎる。

『わたしの大切なともだち』#3
こちらも最終巻。こっちは初回の時点で結末の想像はつくんだけど、橘の記憶喪失の真相が意外で面白かったしラストはやっぱり泣けた。しかしあらためて最初から読むとあちこちで真相の伏線張られてたのに気がつけないもんだなぁ…。
巻末には、元専門学校の面々が橘に会いに来る書き下ろし後日談が収録されててさらにほっこり。

『第六大陸』#4
原作1巻の後半1/3+2巻の序盤に相当する内容。今回のメインイベントである月協定違反の裁判はほぼ原作どおりの駆け引きが見られて面白かった。
全体的には細かい燃えどころがズバズバカットされてたりサブキャラのお手柄イベントが妙の手柄に変わってたりと相変わらず遠慮の無いアレンジだけど、年の差を考えて悶絶する青峰を手玉に取る妙という新パターンはちょっといいかもしれず(*´∀`) サブキャラの手柄横取りもあいまって漫画版の妙は完全に策士キャラですな。

| | コメント (2)

プチゲ雑記

最近の進行状況。

・PSP『悪魔城ドラキュラクロニクル』
「月下の夜想曲」一周クリア。使い魔がどういうものかすっかり忘れてて、逆さ城に入ってから妙にマゾいなぁと思ったところでようやく思い出したという(;´∀`) 攻略サイトでアルカードシールドの強力攻撃を知ったおかげで育成に時間取られずに済んだけどやっぱり昔やったゲームでもマニュアルは読むべきだった。

というかあらためて調べてみたらPSPのダウンロードタイトルのマニュアルってXMB画面でゲームタイトル選んで△ボタン押したところにあるんですね。アーカイブスみたいにゲーム中にHOMEボタン押してもマニュアルが出ないのでてっきりSCEのページでpdfでも落とすのかと思ってた…

・PSP『ゴッドイーター』
アンタレス硬(ふんばりスキル付きタワーシールドの最高レベル)とイレイザー真(雷スナイパーの最高レベルその1)完成、次はスワロウ真のために「砕氷の尖兵」マラソンへ。
気に入った服モデルが少なくてビジュアル的に飽きがきてるので、最近はそれほど好みでない服も作りまくってフリーダムにとっかえひっかえしてます。

・360『ボーダーランズ』
週末突然やりたくなって久々立ち上げ、ビーグル入手~風車エリア付近のクエストをポチポチ潰し。持ち物制限が厳しく倉庫も無いためどの武器を手放すか決めるのに結構時間取られるけどゲームは気ままで楽しい。

| | コメント (2)

新番組雑記

●新番組だいたいチェック。

『けいおん!!』:真面目にバンドする気があるのかわからんとか四コマごとにオチが来るペースが馴染めないとかで一期は気に入るまで時間かかったけど(さわちゃん参入回で突如ツボったw)、二期は最初からめっさ楽しいですわ(*´∀`) 唯のおばあちゃん演技ラブい。

『RAINBOW 二舎六房の七人』:全裸の巨漢がシクシク→林原ナレーション「尻の穴にガラス棒を…」のコンボでなんか凄いの始まったと思った(;´∀`) 萌えだらけのご時世にこの色気の無さは貴重。

『会長はメイド様!』:会長が性格男前でかわええ。会長と碓氷の二人で世界が完結してて他のキャラは引き立て役として都合のいいように動いてる印象だけど、そのヌルい空間が俺の心を癒してくれるというか(笑)とりあえず今期の新作では一番気に入ってます。OPソングも「けいおん!!」とこれがダントツで好き。

『Angel Beats!』:なんとなく裏で「低予算でいかにハイクオリティっぽく見せるか」というチャレンジがおこなわれてるような印象が。3DCGが多用されてるけど2Dとパースがずれてるのか構図のせいなのか見てて落ち着かないシーンがちらほら。でも話は先の展開で化けそうな期待感が。

『真・恋姫無双』:冒頭でシリアス化かと思ったら当面いつものユルい話が続きそうで安心。二期が(三期決定済みだったせいか)グダグダ気味だったので今回は持ち直してるといいのですが。
あと孔明が欠けた硯を使ってたのが気になったけど何か三国志に元ネタあるのかな。

『HEROMAN』:ビジュアル魅力的。リナかわええ。スタン・リー原作ということで含蓄のある台詞がいろいろ聞けるといいなぁと期待。

『仮面ライダードラゴンナイト』:ナイトと遭遇→ブランク体に変身→ドラゴンと契約→カニ登場。背景設定も現実世界でのストーリー展開も変わってるけど特撮パートの流れは今のところ『龍騎』に沿ってますね。
この前『龍騎』観たおかげでストーリーを比較しながら観られるのは楽しいけど、特撮シーンの流用がいちいち気になってしまうので全く原作知識無しの状態でも一度観てみたかったかも。

| | コメント (2)

プチゲ雑記

●DS『世界樹の迷宮III』
周囲がめっさ楽しそうなのでついフラフラと買いそうになるのですが「コマンド式RPGをクリアできない呪い」に蝕まれた身ゆえに踏みとどまり中。
ちなみにIIのうちのパーティは3階でイケメンに「この先は危険だから今は戻れ」と言われて戻ってそのまま宿屋の警備員に就職しました(つ∀`) あの顛末は「QKI」(急に帰れって言われたので)としてたぶん冒険者業界で伝説になってる。

wikipediaでざっとソフト名を眺めた感じ、去年のアーカイブスのゼノギアスを除くとその前にクリアしたのは下手すると2000年のグランディアIIまでさかのぼりそうな予感が…リアルタイム要素のあるRPG(イースとかPSPoとか据え置き機ではインアンとか今はEoEプレイ中)は普通にクリアしてきてるのですががが。
ゼノギアスのストーリーみたいに何かしらの釣り餌があればクリアできるはずなので、とりあえずは今手元にあるアルトネリコ3やペルソナ3でリハビリしますかのう。

●PSP『悪魔城ドラキュラXクロニクル』
DL販売で見つけて急にやりたくなりゲト。『血の輪廻』(PCエンジン版)のポリゴンリメイクで、とりあえずマリア無双でクリアしたもののマリア以外の娘を1人も発見できず見事にバッドエンド(つ∀`) 助け方完全に忘れてる。
ステージ中の隠しアイテムでPCエンジン版『血の輪廻』とPS版『月下の夜想曲』がプレイできるようになったのでそちらもボチボチやっていきたく。月下はSS版で逆さ城が出たあたりまでしかやってないゆえ一度はクリアしておきたい。

●PSP『ゴッドイーター』
風邪で通勤ゲー控えてるためほとんど前回のまま止まってるけど現在の装備(短剣+スナイパー)はこんな。

 火:発熱ナイフ真+アガーテ真
 氷:過冷却ナイフ真+スワロウ
 雷:超電磁ナイフ真+イレイザー
 神:楊貴妃・真+シヴァ真
 盾:アンタレス

スワロウ・イレイザー・アンタレスをもう1段階強化できるのでそこまでやったら一段落かなと。(スワロウは妥協装備だけどヤタガラス真を目指すと一段とマゾくなるので現状は保留)

| | コメント (2)

月末雑誌

とか。

●アフタヌーン5月号
・『ベントラーベントラー』:最終回。ラストが意外だったけど変にご都合でもなく心に残る感じで良い終わり方だった。

・『友達100人できるかな』:あがり寸前のプレイヤーに面会。以前の「ご褒美でちょっとだけ元の時代に帰れる」みたいなイベント回かと思ったらこう使ってくるとは。

・『百舌谷さん』:番太郎暴走と陰謀話で二重カオス(;´∀`) 新キャラとタマ姉に接点があったとは読めなかった。

・『ラブやん』:「それは…実にすばらしい夢だった」コwブwラwwww

●コミックアライブ5月号
・『神太刀女』:本パラパラめくったらいきなり最終ページハシラの「さらば羽々斬丸…!」が目にとびこんでェエエと一気読み→どこが「さらば」かと小一時間問い詰めたい気持ちに(メ´∀`) ただの海落ちでさらばとか言われたキャラ初めて見たわ。これは編集のネタなのか。
しかし講主まで強くて完全に邪刀オワタ状態になってるけど本当どういう流れになるんだろう。

・『OZ』:ドロシーの生い立ち判明とともに序盤の経緯が明らかに。バーチャル生命っぽい伏線がたびたび出てたけど真相は少し違ってたのと、ドロシーがカードを使わない理由が時々出るフレーズ(人は痛みを忘れてしまった)とリンクしてるのが面白かった。

・『のんのんびより』:メレンゲと世界観つながった(笑) メレンゲの単行本記念漫画が2巻以降に収録される確率ダダ上がりで歓喜。

・『シュタインズゲート』:脅迫メール受け取るとこまで。クリスティーナブチ切れまくってマジ怖い(つ∀`) あと単行本1巻の限定版にドラマCD(脚本はちゃんとゲームの林氏)つくらしいので予約ポチた。

・『僕は友達が少ない』:新連載。ラノベ原作らしいのですがしょっぱなから毛色違ってて面白くなりそう。

●コミックバーズ5月号
・『彼女のひとりぐらし』:衝動買いが必死すぐる(つ∀`) 今月は自炊ネタのせいか身に覚えがある率高かった。

・『俺と悪魔のアンビバレンス』(読み切り):イケメンナルシストの主人公の前にょぅじょ悪魔出現→身に覚えの無い契約で魂を要求、みたいな導入。なんか話の流れがやたらツボった。連載1話目っぽい内容だけど単品で出来過ぎてて(ブリーチの1話目を読んだ時の気分に近いかも)、続きが読みたいようなこれはここで完結させて別作品を読みたいような。

・『ミミツキ』:単行本2巻が今月発売、猛楽しみ。

●コミックGUM5月号
・『えむよん』:連載再開。サバゲー入門話がだんだん進んできて、漫画の後にも読者ページ兼サバゲー&ミリタリーのマメ知識ページが始まったので素人的に知識のとっかかりにできて面白いですわ。

・『のぶながっ!』:いい話だと思ったのに結論は「キモい」なのかw

| | コメント (2)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »