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月末雑誌とか

●『ALAN WAKE』1周クリア。完全にすっきりする結末じゃない所まで海外TVドラマ譲りとは(;´∀`) でも話自体はかなり気に入ったので考察スレとかチェックしつつDLCの追加エピソードを待ちたく。

●最近の雑誌。
アフタヌーン7月号
・『斬り介とジョニー四百九十九人斬り』:榎本俊二の時代劇読み切り。村娘を攫った野盗の大群に突撃して数十ページにわたってひたすら斬りまくる無双漫画で、一閃でスポポポポンと数十人の野盗の首やら胴体やらがゴールデンラッキーのごとくきれいに並んで宙を舞うのがシュール。
・『友達100人できるかな』:感動的な最終回だったw 次回から試験第2段階とな
・『百舌谷さん逆上する』:なんという巨大な敵…

コミックアライブ7月号
・『僕は友達が少ない』:わざわざ徒党組んでるのになんでこんなギスギスしてるのんw
・『神太刀女』:アズラガ側に陰謀の臭いが
・『シュタインズゲート』:番外編で単行本1巻に付くドラマCDの冒頭だけコミカライズ。バカ話で楽しい

コミックGUM7月号
・『えむよん』:6話目にしてサバゲー開始、葉のスナイプが有能すぎて濡れた(*´∀`)
しかし何故なにコーナーで初めて知ったけどサバゲーにもキャプチャー・ザ・フラッグってあるのか。(海外wikipediaによると元々アウトドアの遊びが起源っぽいのでコンピュータゲームよりサバゲーのCTFのほうが歴史は古いのかも)
・『魔法とパンツとボク』:この汁気の多い漫画で男の娘登場はきついのう…

コミックバーズ7月号
・『ミミツキ』:千風に置いていかれる響カワイソス(つ∀`)
・『来世であいましょう』:今月突如笑いのツボに当たった。釣りバカ日誌wwAV観賞会ww
・『彼女のひとりぐらし』:カラオケ絶唱(輿水どんの立ち姿が穴掘りシモンさんっぽいw)・生ゴミの恐怖の二本立て。駄目だこいつ何とかしないと…>新世界の神
・『がらくたストリート』:メガネのトーク絶好調。言語学のウンチクとかもう何の漫画だかますますわからなくw

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アランとかブレイズとか

りっちゃん隊員をてにいれた!
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澪の代理の人は同じfigmaでもえらいスケール感違うな(;´∀`)

●360『ALAN WAKE』
ネタバレ回避のため週末とともに最優先プレイ開始、今5章。
基本的に目的地コンパスに従って歩いてフラグ立てていく事の繰り返しで戦闘も特に面白い訳ではないと思うけど、3章終わったあたりから話が面白くなってきました。各章のつなぎのフォーマット(いい所でタイトルロゴとともに次回に続く→その章のエンディング歌が流れる→次章の始めに前章のあらすじ紹介)からして狙ってるけどゲームやってるというよりは完全に海外TVドラマのDVDを1シーズンぶっ通しで観てるみたいな気分。

ゲームならではの要素としては、各所に落ちてる「原稿」を拾うことで画面外の出来事や他人が何を考えてたかといった裏事情がプレイと並行してわかる事ですかね。原稿以外にも街のローカルラジオ放送や「NIGHT SPRINGS」(TVをつけると観られる「世にも奇妙な物語」的な実写ショートドラマ)といった世界観を膨らませるサブテキストがかなりあって、悪ノリ度は負けてるけど『SIREN』に通じるものが。というか『SIREN: New Translation』(これも海外TVドラマのフォーマットだった)を外人がより自分達向けにアレンジしたのがこれなのかなと。

●PSP『ブレイズ・ユニオン』
電車移動中はこっちをプレイ、2章でアイギナ・ルシエナが加入したとこ。
今のところは超好感触です。シナリオも開発も外注で、雑誌初出時にステージタイトルに「大人達のルール」とか書かれてたりキャラデザ変わってたりと路線が前作と全然違っててかなり不安があったけど、実際にやってみたらゲームは前作PSP版の快適さはそのままに不遇だったクラスやカードが調整されてて難易度や戦い方の自由度も程よい感じ。(速攻でMVPボーナス取ろうとすると前作以上にシビアっぽいですが。1プレイ目は早々にMVP諦めました)
シナリオも青臭い正義感がご都合主義で押し通って行く方向ではなくそこから自ら脱却していく方向でかなり好みっぽく、絵もしばらくやったら馴染んだというか乳に懐柔されたw シスキアかわいいよシスキア

6/5 訂正: 外注と確認できたのはシナリオだけでした。どこかの記事を読み間違ってたかも

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インザナクリアとかスーパーマンバットマン最終回とか

●PSP『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』
覇王様ファイナルバトル。
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ラスボス逃げてー

そしてめでたくユグドラ編終了。ユグドラとマリアの間で何かあるか期待したけど、召喚されたユグドラは帝国を倒す前のユグドラだしマリア側もユグドラに見覚えが無さそうだしで肩透かしに。扱い的には「他のゲームから来たゲスト」以上のものではなかったです。まあ「寄らなくても斬りますけど?」をはじめ面白発言が飛び出したのでファン的には楽しめましたが。

ちなみにクリア直前の人員整理は、熟考の末「1周目は赤シナリオ専用キャラを全員生贄にして赤青共通キャラを強化 → 2周目は共通キャラを盾にして再加入してくる赤キャラのVitを温存する」という結論に達してそんな感じに。もう『ブレイズ・ユニオン』が出てしまうし本格的に2周目やれるかどうかはわからないけど。


●漫画『スーパーマン:ザ・ラストエピソード』/『バットマン:ザ・ラストエピソード』
いずれも表題作は作品リスタート(それまでの話を一旦リセットし、時代に合わせた内容で1話からやり直す)時に旧エピソードの最終回として書かれたもの。

スーパーマンのほうは80年代のアラン・ムーア作品で、突如狡猾になった悪人達とスーパーマンの最後の戦い。クラークの友人達を巻き込んだ北極要塞での篭城戦とか過去に共闘した未来世界のヒーロー達が別れを告げに現れたりとか色々盛り上がったけど、付属の解説冊子を見るとやはり当時それまでリアルタイムで見てきた読者が得たであろう興奮には程遠いんだろうなぁと。でもスーパーマンファンがスーパーマンファンに向けて作った盛りだくさんの最終回として名作なのは同意。

バットマン最終回は去年の作品で、脚本は「サンドマン」「コララインとボタンの魔女」のニール・ゲイマン。こちらはバットマンの密葬に訪れた知人やヴィラン達が遺体を前に自分の見たバットマンの最期についてバラバラな証言をするというミステリアス話。かなりの変化球だけど、これは前文によるとムーアの路線をただ避けたのではなくスーパーマンとバットマンのキャラクター性の違いも考慮しての事だとか。
ラストにはある意味納得な超展開が待っててそれだけでも変り種最終回として面白いけど、友人達(主にキャットウーマンとアルフレッド)が語るバットマンの最期がそれぞれ趣向を持ってて楽しめました。特にアルフレッドのは欝になるな(;´∀`)


●風邪治ったGW明けからチマチマと趣味プログラム再開中。諸事情で今度はOpenGL+freeglut+SDLに鞍替え。
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ウィンドウ開いて単純図形を出してジョイパッドとキーボード入力に対応してoggの音楽鳴らすとこまではスパッとできたけど、その先ちょっと凝った事しようとするたびに英語ドキュメントの調べ物と実験でモリモリ家時間が食われていく(つ∀`) というか手持ちのGeForce3で動かすために古めの技術を掘り出さないといけない(FBOのかわりにPBuffer使うとか)のが一番難儀なのですが。

逆に出来合いの箱や球をベタ表示するだけの3Dゲーム作るならかなりハードル低い環境だと思います。特にSDL_mixerは自分でライブラリ組み込むと結構面倒なoggをあっさり再生できて感動した。

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プチゲ雑記

●PSP『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』
電車と昼休みで頑張って42面、この調子なら今日明日くらいでユグドラ編終わりそう。

ここまで仲間全員集めててトランソウル(1キャラ生贄にして別の1キャラのレベルキャップを外す)も一切してないけどそろそろ2周目に残すキャラを選別しなくてはー。今回はユグドラ編から始めた関係で赤シナリオを2連続でやることになる(誰を生贄にしても全員2周目で補充できる)ので選択肢がかなり広がる感じですのう。

「お…2周目も赤シナリオか うん!そうかそうか そうなれば話は違う ここに並んだ大量の仲間がすべて生贄として立ち上がってくる」

●360『旋光の輪舞DUO』
まだトレーニングでひととおりのキャラ触ってみただけ。
前作からパッドのボタン配置が変わってたり(すぐ前作配列に直したけど)性能のわからん機体だらけだったりで無印を最初にプレイした時のような掴み所の無さが再びw とりあえず忍かわいいよ忍(*´∀`)

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最近雑誌とか

●雑誌とか。

少年ライバル6月号
・『アイマスブレイク』:ガナッハ移籍フラグきたこれ

別冊少年マガジン6月号
・『進撃の巨人』:何を書いても単行本派へのネタバレになりそうなのでとりあえずサシャかわいいよサシャ
・『さんかれあ』:ゾンビヒロインのバーサーク状態を正気に戻すのにアジサイの花が必要という新設定が面白かった。夏の前に話が完結するのかこれからオフシーズン対策の話があるのか

ゲッサン6月号
・『マコトの王者』:大地in天堂とメガネが良いコンビに

good!アフタヌーン6月号
・『鉄風』:ナツオの萌えキャラ度が上がってドSモード時とのギャップがますます大きく
・『サヤビト』:部長にいびられるリヴィアで和んだ(´∀`)

●単行本とか。
『じょしらく』#1:原作/久米田康治、漫画/ヤスのショートギャグ物。絵が変わってもどこからどう見ても久米田漫画なのが凄いというか、いかにネームが個性的かよくわかって面白いなぁと。
特別版の落語CDは「寿限無」のアレンジネタが面白かったです。もう1つ「饅頭怖い」のアレンジネタも入ってたけど、そちらは声をアイドルが当てていて面白いかどうか以前に辛くて最後まで再生できない(;´Д`)

『BTOOOM!』#3:ピンチイベントは次々起きるけど、ゲーム状況は1巻からほとんど進んでおらず今後の展開に期待半分不安半分。でも平さん(おっちゃん)との信頼関係ができていく過程は地味に楽しいかも

『電撃テンジカーズ』#2(←立ち読みページ。作品固有のURLがここしか無いっぽい)
『ブロッケンブラッドV』
どちらも相変わらず頭おかしいw

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ゲ雑記

GW後半でようやく咳が治まってのんびりできたのもつかの間、仕事のほうが地味に忙しく。今年もまた夏と冬にテンパりそうな予感が…(´・ ω・`)

●PSP『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』
28面。覇王様がうっかり聖杖アンカルジアぶっ壊しちゃったでござるの巻
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ステージ内容はDS版まんまかと思いきや、23面の隠し階段が床にダメージ100%与えるだけで開くようになってて(本来は床を破壊→露出した地面を再度破壊しないと開かない)、かわりに床破壊時のキーアイテムはガーゴイル像を2回壊して出すようになってました。これはユグドラ編の独自仕様というよりPSP版でのバランス調整っぽい気もするけどマリア編はどうなってるんだろう。
あとゲーム進行とは関係ないけどマリア用キーアイテムの「漆黒の羽」がユグドラ編では「スウィートベリー」(ユグドラの好物)に変更。果物アイコンが出るのを見てたにもかかわらず24面クリア時にアイテム欄に「漆黒の羽」が見つからなくて24面を何度かやり直してしまったorz

しかしこのペースだとブレイズ・ユニオン発売までにユグドラ編終わらせるのも厳しいなぁ…ユグドラ・ユニオンといいこれといい一周がちょっと長杉。

PSP『ブレイズ・ユニオン』前作にも登場した2人のキャラを紹介(電撃)
金髪姉妹もアイギナ&ルシエナ本人に確定したし、もう舞台設定は前作の数年前でFAですねー。
となるとクリア後には覇王様の血の粛清が待ってる訳で超欝だけど、前作がマルチエンディングだった事だし正史につながらないハッピーエンドがある事に期待。

●360『スプリンターセル・コンヴィクション』
GW中にキャンペーンの難易度リアルをクリア。一度流れを把握してからの2周目は隠密行動も戦闘もプレイに広がりが出て面白かった。Coopシナリオはまだ1つしかクリアしてないので頑張っていきたく。

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プチ雑記

●部屋掃除してたのがヘラクレスをカブ子とクワ子に戻したりアークイーダを素体に戻したりで時間がモリモリ過ぎてゆく。ふしぎ!
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1年ぶりくらいのカブ子クワ子状態の雄姿。フラッシュが見苦しいけどクワ子を絶妙なバランスで自立させてる都合で顔に照明当たる位置に調整できんのでご勘弁。


●360『スプリンターセル コンヴィクション』
パッド2つ使ってCoopシナリオ1(浴場)クリア。最終面で一度フリーズして心が折れかけた(;´∀`)
とりあえずシナリオ1については1人でもクリア可能でした。2時間くらいかかったけど。
しかしこのゲームのCoopシナリオってオマケかと思ったらちゃんと本編と直結したストーリーなんですね。本編のコビン屋敷にあったアレがアレだと知ってものっそいショック受けた…これは全シナリオクリアせざるをえない。

あと難易度リアルで本編2周目開始して今サードエシュロン本部。1周目と違う方法を模索する(というかノーマル時にとったゴリ押しが通じないw)のがめっさ楽しいですわ。


劇場版トライガン観てきました。
メインキャラの相変わらずなやり取りやモブの荒くれ者達の脳筋っぷりで超和んだ(*´∀`)=3 正直映画というよりはTVスペシャルみたいな印象でわざわざ映画でやるだけの凄さとか豪華さは全く感じなかったけど、昔脳内で美化された映像が違和感なく現実化したのはかなり嬉しいです。(エヴァもそうだったけど先日トライガンDVD-BOXのCM見て思ったより時代の差を感じるのに驚いた…)
しかし今これを上映するというのはもしかしてTV2期フラグなんですかね。

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キャフフとか第9地区とか

本棚の上のfigmaがふえるよ!

    ハ_ハ
   ∩ ゚∀゚)') ふえるよ!
    〉  /
  .(_/ 丿

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ツインキーボード→左右分担→沙羅曼蛇(脊椎反射的連想)

 参考リンク:沙羅曼蛇1面BGM(youtube)

●ようやく咳が完全におさまったっぽいので映画『第9地区』観てきました。
アカデミー賞ノミネートと聞いてた上にドキュメンタリータッチで始まったので難民問題をSF設定で味付けした社会派映画かと思ったらあれよあれよという間にB級感あふるる娯楽映画になって俺ポルナレフ。

話もそもそもの状況設定もツッコミ所満載ながら、「だってこうしなきゃ話終わっちゃうじゃん」を盾に押し切ったような無茶な展開はかなり面白かったです。ラストのそれなり加減も気に入った。
ちなみにPG-12でグロ・汚物描写がそれなりにきついのでそっち系が苦手な人には全くお奨めしません(;´∀`)

しかし後半話が一段落するたびにエンディングっぽい曲(youtube)が繰り返し流れるのは何かのギャグとしか思えなかったですわ…こういうシンセストリングスにエスニックな女声をかぶせる曲ってフリー素材かよと思うくらいハリウッド映画で聞き覚えがあるけど同じ人が作ってるのか単に定番フォーマットなんだろうか。

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月末雑誌とかスプセルとか

●月末雑誌とか

アフタヌーン6月号
・『友達100人できるかな』:種明かし&友達成立シーンの流れが面白かった。先生に告げ口されるくだりの意味がよくわからなかったけど、あれが駄菓子屋に直行の意見を取り入れるきっかけになった(→直行が安心して手伝いをやめられるようにした)という事でFA?

・『ぢごぷり』:最近突然話が動いて先が気になる感じに。

・『百舌谷さん』:カバ夫が夢破れて正気に(つ∀`) 顔芸すごすぐる

コミックアライブ6月号
・『神太刀女』:ドキドキイベントを経て無明の刀身を素手で掴めるように。まさか今まで手が切れてた理由がおっぱいに触ってたせいだとはェ…(違

・『僕は友達が少ない』:コントな掛け合いがおもろい。もしかしてこれは原作ラノベも読んだらツボなんじゃなかろうか

・『のんのんびより』:ナイス家族ぶりで和んだ

・『リバース』:また殺伐さが戻ってきた( ゚∀゚)

・『ディーふらぐ』:船堀さんテコ入れきたこれ

コミックGUM6月号
・『魔法とパンツとわたくし』:タイトルまんまの内容だけど先月今月と汁気の多さで気になる存在に

・『えむよん』:対戦相手のサバゲ部登場。部長かわええ

・『のぶながっ!』:足利義昭がょぅι゙ょに…!

コミックバーズ6月号
・『ミミツキ』:悪人っぽい登場しても結局皆いい人で和む(*´∀`)

・『彼女のひとりぐらし』:悪友登場と理香どん事情聴取寸前の2本立て。ラストで胸が痛い…(つ∀`)

『タッコク!!!』25話(Webサンデー)
なんかいきなり身体がエロス


●360『スプリンターセル コンヴィクション』
難易度NORMALでキャンペーン一周クリア。
ステルスゲーのわりに一見してノーアラートノーキルが無理そうなシチュエーション続出、基本的には闇に紛れつつ全員殺して進むのがデフォっぽい。

クリア後に序盤面でノーアラートクリアと銃火器封印クリアのボーナス取れるまでやってみたところ完全に発見されてそうな状況でも結構敵が見過ごしてくれる事がわかったけど、そういったルールや加減が直感的にわかりにくくて結局何度も死んで把握するしかないのが少々難儀。(まあそのへんは3以降のメタルギアソリッドも同様ですが) でも一度把握すれば色々なプレイを試せて面白いです。たぶん二周目以降で輝くタイプのゲーム。

ストーリーは時系列が前後して1回では脳が処理しきれなかったけど(つ∀`)いい感じにハリウッドしてて面白かった。あとハリウッドといえば終盤に登場した大統領がジャック・ライアン(wikipedia)じゃなくて意外だと思ったらもう大統領退任してたんすね…

COOPシナリオも面白そうだけど周囲に買ってる人がいないし1プレイで数時間かかるらしいので、とりあえず同時キルが必要なとこ以外は1人放置してやってみる所存。そのうちシリーズ中で名作と言われてる『カオスセオリー』もやってみたく。

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