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iOSゲ雑記

引き続き通勤ゲーはiOSシフト。

・iOS『エスプガルーダII』
全キャラ全モードクリアして実績コンプも完了(1コインクリア実績がイージー可なのでコンプ自体は簡単)、操作性にはだいぶ慣れてきた( ゚∀゚)=3 ボタン位置を見失ったり画面タッチし続けるうちに指先が湿って操作性が悪くなったりといったストレス要素はあるけど、タッチ操作で速度が自由に調節きいて細かい弾避けがしやすい分その辺に対処するくらいの余裕はできるので全体としてはかなりまともに遊べますね。

これ触るうちに再びマイブームが到来したので最近寝る前にちょこちょこ箱版ガルーダIIもやってます。でもブラックレーベルのチュートリアルがいまだに訳わからないw


・iOS『Angry Birds』(←4Gamerの記事)
ステージ端からスリングで鳥を飛ばしてステージ内の敵(大抵は積み木の砦にたてこもってる)を全滅させる人気ゲーム。積み木の崩れ方などに物理処理が取り入れられてるため、感覚的に攻略を立てやすいけどプレイは一定しないというゴルフゲームやピンボールゲームっぽい楽しさが。
さらにこれまた物理のおかげか捨てゲーして攻略探るだけでもそこそこ楽しくて、わずかな空き時間にもプレイする気になれるのはかなりの強みかも。

あと特に目を引くのはステージ数の多さですか。既に50面くらいでお腹一杯状態なのにいまだに1章で(1章=63面?)これが全6章あるという(;´∀`) 海外のゲームレビューってプレイ時間がどれだけ長いかが1つの評価ポイントになってる感があるけど、この果てしなさも売れた要因なんですかね。


・iOS『Galaga 30th Collection』
ギャラクシアン・ギャラガ・ギャプラス・ギャラガ88の詰め合わせで、ストア上の表示は無料だけどギャラクシアン以外はロックかかっててそちらの解除は別料金(実質700円)。
ゲームシステムにアレンジが加えられててアーケードとはバランス別物だし上記の料金設定も気に入らなくて放置してたのですが、ギャラクシアンを本腰でやってみたら意外とツボって結局購入。

システムのアレンジ内容はどのゲームも共通で、「ボタンを押しっぱなしにするとゲージ消費しつつショット超連射」→「ゲージが尽きるとアーケード以下の連射能力になるためボタン離して回復」というもの。
この性能と「敵を画面下で倒すほど極端に高得点になる」スコアシステムが相性良くて、思い切りひきつけた敵を瞬間的な超連射で確実に墜とすのがなかなか気持ちいいです。(面が進むと待機状態のボスを倒しても100点そこそこしか入らないのに突っ込んできたザコを倒すだけで1体10000点以上入るようになったりする)

ただ一点、ギャプラスのボーナスステージとの相性の悪さだけはいかんともしがたいですね。ショットを当てすぎるとザコが画面外に吹っ飛んでしまうし、お手玉がちょっと加速するともうゲージ不足でショットが単発になってしまうので全然粘れないし。

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